サポート対象は、最新の安定版リリースとmainブランチです。リリース前はmainのみを対象とします。
認証情報の露出、任意コード実行、意図しないファイルアクセス、権限昇格などの脆弱性は、公開Issueに詳細を書かず、GitHubのSecurityタブにあるPrivate vulnerability reportingから報告してください。
Private vulnerability reportingが利用できない場合は、秘密情報を除いた最小限の概要だけをIssueに投稿し、メンテナーから非公開の連絡方法が案内されるまで再現データを公開しないでください。
- VOCALOID6、YMM4、Windowsなど、上流製品そのものの脆弱性
- ライセンス認証の回避、DRM回避、未所有ボイスバンクの利用
- サポート対象外バージョンだけで発生する問題
ログを共有する前に、ユーザー名、絶対パス、プロジェクト名、シリアル番号、認証情報を削除してください。